| GFA11 | GFA13 | GFA15 | GFA18 | |
|---|---|---|---|---|
| 全長(mm) | 2,005 (安全フレームロックレバー) |
2,020 (後輪タイヤ) |
2,045 (後輪タイヤ) |
2,045 (後輪タイヤ) |
| 全幅(mm) | 880・940 (標準出荷は940) |
900・960 (標準出荷は960) |
900・960 (標準出荷は960) |
910・970 (標準出荷は970) |
| 全高(mm) | 1,780 | 1,810 | 1,810 | 1,840 |
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三菱農機 トラクタ GFA11 GFA13 GFA15 GFA18【新品】要メーカー在庫確認
仕 様 三菱農機 トラクタ
GFA11 S0 サイドロータリー耕幅1010mm
(水平制御、倍速ターン、チルトハンドルなし)
GFA13 S1 サイドロータリー耕幅1110mm
GFA15 S2 サイドロータリー耕幅1210mm
GFA18 S3 サイドロータリー耕幅1310mm
PTO 正転2段 逆転1段
倍速ターン
パワーステアリング
主変速コラムシフト
チルトハンドル
型式 馬力 排気量
GFA11 10.5 479cc
GFA13 13.5 719ccc
GFA15 15.0 778cc
GFA18 18.0 1001cc価 格 GFA11S0¥1,158,300→¥990,000 GFA13JS1¥1,485,000→¥1,268,000 GFA15JS2¥1,835,900→¥1,568,000 GFA18JS3¥1,993,200→¥1,698,000 (全て税込) 小規模圃場で活躍するコンパクトトラクター。
あらゆるシーンでパフォーマンスを発揮するトルクフルなエンジン。
自動制御システムで誰でも簡単にきれいに仕上がる。
豊富なアタッチメントで、さまざまな作業をこの一台で。コンパクトボディだから、さまざまな圃場で活躍
傾斜地でも機体が安定「ロングホイールベース」
機体が安定し、力強いけん引が可能。
作業に余裕「ゆとりの最低地上高」
代かきや、うねをまたいでの作業もスムーズ。

各種サイズ情報

狭い圃場でも使用できるコンパクトさ!
狭い圃場の往復とはいえ、耕うん機を押し、土に足を取られながらの作業となると、時間とともに疲労がたまります。同じ作業でもトラクタに乗れば、短時間でラクにできます。
パワフルエンジン
あらゆる圃場でパフォーマンスを発揮するトルクフルなエンジン
粘り強く力強い作業
「E-TVCS(新3噴流燃焼方式)エンジン」低速から高速まで、目的に応じた力強い作業が可能。
型式 馬力 排気量 GFA11 10.5 479cc GFA13 13.5 719ccc GFA15 15.0 778cc GFA18 18.0 1001cc あぜ越えも安心「クリープ速度」

1秒間に数センチ(アイドリング状態)の超低速を設定。落ち着いてあぜ越えができます。
最適な作業速度で思い通りの作業
「前進6段・後進2段変速」作業名 速度 km/h うね立て ~0.5 耕うん 0.5~2.5 代かき 2.5~7.0 道路走行(移動) 7.0~ 肥料散布 ~8.0 作業に合わせて最適な速度が選べます。
自動制御
自動制御だから、だれでも、かんたんに高精度な作業が可能

左:きれいに均平耕うん
「水平モンロー(水平制御)」仕上がりがなめらかでうね崩しもきれいに効率よくできる。
右:傾斜角度に合わせた耕うん
「傾斜地モンロー(傾斜地制御)」傾斜地でも均平耕うんや培土、マルチ作業がきれいにできます。
スイッチ操作で簡単に調節「モンローマチック操作ボックス」


水平
モンロー傾斜地
モンローGFA15/18 〇 〇 GFA11/13 〇 - 耕深の一定保持がカンタン

耕深はレバーひとつで決めるだけ。凹凸地や軟弱地でタイヤが沈み込んでも耕深をなめらかに調節し、きれいに仕上げます。
メカ式クッションオート

すき始めのショックが少なく、仕上がりがきれいです。
シンプル・かんたん
“シンプルさ”を追求、誰でもかんたん、らくらく操作
軽いハンドル操作
「パワーステアリング」
切り返しの多い、小区画ほ場でもラクラク。やわらかくて握りやすいハンドルで長時間、作業しても疲れにくい。
大きな文字で見やすい
「メータパネル」
日本語の大きな文字で表示。バックライト付きで、夜でも見やすい。
前・後進の切り替えがレバー1本でOK
「主変速コラムシフト」
枕地の仕上げなど、切り返しの多い作業もスムーズ。
作業機の上げ下げがワンアクション
「電子ポンパ」(GFA15/18)
枕地の仕上げなど、切り返しの多い作業もスムーズ。
枕地旋回や、四隅の仕上げも少ない操作で簡単

メリット
小回りが効くのでハウス内、果樹園でも活躍。枕地いっぱいまで仕上げ、ほ場全面を有効活用。
バックアップ機能

後進する際、作業機が自動的に上昇。
上げ忘れによるロータリの損傷を防ぎます。耕深調節レバー

耕うんの深さをセットしておけば、旋回後に作業機を降ろすとすぐに同じ深さで耕うんできます。
乗ったまま四隅やあぜ際の土寄せができる
「逆転PTO」
PTOレバーを「逆転」に入れると、ロータリー爪軸が逆回転。ほ場四隅やあぜ際の土寄せがラク。
小回りが効いて、土を荒らさない
「倍速ターン」(GFA13~18)
ハンドルを大きく切ると、前輪が後輪の約2倍の速さで回転。土を荒らさず、なめらかに小旋回が可能。
土離れがよい「ニューラグタイヤ」

土の付着が少ないタイヤ。ラグの張り出しが少なく、畑作管理作業時にうねが崩れることを最小限に抑えます。




